This Archive : 2008年12月

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鉄のラインバレル #12

吉村清子さん
柳沢テツヤさん
小林孝志さん
小島彰さん

あなたたち、最低です!!


と、スタッフさんたちは絵美に罵られても文句は言えないくらいひどい話でした(褒め言葉)


女の子達の水着なんて予測の範囲内です。胸の谷間に男子が鼻血拭いたり、水着が脱げちゃうなんてお約束。でも山下くんのビキニは想像できなかったわ…どうやら自分には加藤機関に入る資格はないようです。山下くん、隠すべきなのは上じゃなくて下だから!もはや山下くんは男とか女とかいう性別ではなく、「性別・山下」というカテゴリなんでしょうか…そういえば1話だか2話だかでのプールシーンでも彼はバミューダパンツにパーカーだったなあ…。

早瀬浩一を中心に男女も敵味方も関係なしに乱立するフラグ!どさくさにまぎれてスミスが理沙子に一方的にフラグ!もひとつどさくさにまぎれて痴女がイヅナの大切なものをロックオン!など、何このどこに行ってもフラグから逃げられない展開は。最後は理沙子からのチューというオチになりましたが、最近の傾向では最初にキスは負けフラグなんだぜ…

この話で一番可哀想だったのは水着の空輸に使われたラインバレルだと思う。

墓標の前の加藤と社長の会話とかなかなかシブかったのに、結局覚えてるのは水着と触手と加藤機関のBBQだけです。加藤機関の慰安旅行普通すぎる(笑)。宗美さんもあのどこかにいるんでしょうか…
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黒執事 #12

エリザベスをさらった連続少女誘拐犯を追う、シエルとグレル。なんやかんやでセバスチャンがなんとかしてくれましたが、敵の目的はシエルのようです。しかも敵はアンジェラみたいです。

シエルのデレがいいなあ。取り乱すと「リジー」って呼んでしまうシエルが可愛い。クリスマスプディングの指輪が当たってこれでシエルが幸せになれると心から喜ぶエリザベスにちょっと涙腺やられました。なんていい娘なんだ、マイレディ(違)

このアニメのスタッフさんは、黒執事を好きな人は多分もれなくマザーグースとか由貴香織里とか好き、という読者の心理をよく分かってますね。シュールな歌にあわせて人形の首が曲がっていくシーンがよかったです。人形師の手口とやらはこれから明らかになっていくのかな。


そして来週からまさかのカレー編。まあ原作で1話以上の長編が切り裂きジャックとカレー編しかないので仕方ないんですけど(苦笑)
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Category : 黒執事 | Thema : 黒執事 | Genre : アニメ・コミック |

とらドラ! #12

文化祭始まる。準備を楽しんだりみのりんとうっかりケンカしてしまったり、大河と父親にひと波乱ありそうだったりと文化祭に色々なものが詰め込まれていました。

大河と父との経緯を知っているみのりん、人生経験豊富で職業柄男の本質を見抜くことに長けているお母さんに比べ、竜児には経験も判断材料もほとんどないわけだからみのりんと母に対してああいう態度を取ってしまうのはしょうがないと思います。大河父のことを聞いて態度を豹変させるみのりんに引き込まれた。

父親と適度な距離を取ってうまくやろうとする大河、それが許せないみのりん、そして竜児と「対等」に接するポジションを確立していくあみちゃんと3ヒロインの竜児との関わりがそれぞれ三者三様で面白いなあ。

お父さんの地雷っぷりがじわじわと伝わってくる…典型的な「悪気のない人」なんだろうなあ…
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夜桜四重奏 #11

ヒメが倒れて休んでいる間に秋名たちは手分けしてエンジンを探す。


枷を外した恭介と髪伸ばした秋名の構図がやたらかっこよかったです。恭介と篠塚との怪力バトルは単純に燃えたなあ。アスファルトひっぺがすとか電柱振り回すとかシンプルだこそ見栄えがしますね。秋名はかっこつけた割に相変わらずエンジンに関してはぐじぐじしてて拍子抜けしたけど。


そして驚愕の事実。桜真町二十三区内にあるのかよ!!
ますます町の設定を間違えたような気がしてなりません…。東京タワーを景気よくぶちこわしてましたが、あれも他の被害とか考えないんでしょうか。もう考えたら負けな域に達しつつあります。

ヒメの成長は少年漫画ぽくてよかったです。実力とか意識とかそういう問題ではなくy、ようは「愛されてるか」が町長の条件だということをヒメが自身の行動を通して証明していくくだりは普通に丁寧だと思いました。ヒメがここまで成長したというのに秋名は…最終回でちゃんと本気出せるんでしょうか。
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とらドラ! #11

二学期早々学園祭の準備で盛り上るクラスの面々。一方大河は大嫌いな父親と会うように半ば強制され、何故か竜児が大河親子の問題に巻き込まれることに。

学園祭が1日だけ開催になった裏事情や異様な盛り上がりなど、高校の頃を思い出して和みました。脚本書く才能はあるのに多数決の暴力で女子を陥れるための智恵は回らない実行委員の男子が可愛かったです。あれは周りの男子が事前に突っ込んであげなきゃ(苦笑)

大河のほうは…うーん。父親の人となりがまだ明らかになってないので現段階では大河の態度の方が目に余るという印象かなあ。まあそこはかとなく大河パパからはある種の地雷臭はするんですけどね…。一見無難そうな父親を見てつい自分のために親子関係の修復を願ってしまっていたことを竜児が気づくところは演出がドラマチックでよかったなあ。

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Category : とらドラ! | Thema : とらドラ! | Genre : アニメ・コミック |

とある魔術の禁書目録 #10

当麻、レベル5の超能力者美琴の「妹」御坂と出会い、パンツを拝ませてもらう(違)。

物語の序章ということで、美琴の遵法精神のなさと「妹」のパンツしか記憶に残ってません。今回初登場の一方通行はなかなかよいライバルキャラになると聞いたので今後の活躍に期待。声が岡本信彦さんなので演技の方にも期待しています。つか教会の保護下に入った姫神がなんで当麻のところにいるんだ…インデックスといい教会は保護対象に行動の自由を与えすぎ。吸血鬼来ちゃったらいくら幻想殺しでも勝てる気がしないし、しょうがないから血を与えたとしてもそれはまた姫神が傷つくだけだと思うんだけど。あの十字架程度で何とかなるとしたら、じゃあ彼女の苦悩の半生って何だったの?という話になるしなあ…


しかしほかの物は全てアナログなのに、いきなりクローンみたいなのが出てきたり申し訳程度にやたら機動性の高いお掃除ロボットが出てきたり相変わらず科学の描写が中途半端だ…。
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ケメコデラックス! #10

いよいよバカンスも最終日。皆で隣の島の花火大会に出かけるが…

前半でプリンプリン体操や負傷者多数の枕投げや魚釣りでわいわいがやがやしたのに対し、後半では花火大会という舞台装置を最大限に利用したしっとりラブコメが展開してて面白かったなあ。謎を残したままそれでも距離が近づいていくエムエムと三平太ににやにやしつつ、あんなに頑張ってるのに間が悪くて報われないいずみちゃんが気の毒でなりません。花火大会とともに楽しい時間も終わりを告げ、ミシマのアプローチも今後激しさを増していくんでしょうか。

三平太母のフォローしようのない腐女子っぷりよりも、そんな彼女の趣味に付き合ってプロポーズまでしてくれた三平太父(?)の一途さに涙が止まりません。クラス1のイケメンをオタ女子がゲットするという、電車男逆バージョンなのに羨ましくないのは何故なんだ(笑)。
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鉄のラインバレル #10

アメリカの軍事衛星が加藤機関に乗っ取られてさあ大変。浩一も理沙子たちとのクリスマスパーティとJUDAのパーティがかぶってさあ大変。

いきなりミニスカサンタコスですか。JUDAが日本企業で本当によかったですね。アメリカだったら社長は女性職員にセクハラで集団訴訟起こされて賠償金ごっそり取られてると思う。ミニスカでツリーの飾りつけしながらさらっとファクターたちの事情が明かされたりして緊張感があるんだかないんだか(笑)。命に関わる怪我や虚弱体質の改善のために巨大ロボットと契約って、現実的というか力技というか大人(社長)ってえげつないわ…(笑)


山下くんが森次のことを尊敬している一端は分かりましたが、あれは憧れの理由にはなるけど「森次さんを守らなきゃ!」と思いつめる理由にはなってない気がします。そっちのほうはまだ明かされてないだけなんでしょうか。こちらは山下くんの実年齢に驚いて正直それどころじゃなかったです。米軍の前でラインバレルを見せびらかす最低な浩一に正義を説かれる山下くんの構図に笑いました。浩一がああやって一席ぶてばぶつほど、共感よりも「お前がいうなお前が」と突っ込みたくなってしまう。熱血主人公の台詞としては間違ってないのになんでだろう(笑)


そんな浩一たちの状況など露知らず、いそいそとクリスマスパーティの準備をする理沙子たちを見て思いました。


浩一、お前死んでもこっちのパーティに参加しろよ


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黒執事 #10

凍りついたテムズ川の上で開かれた市場にやってきたシエルとセバスチャン。そこで盗まれたホープのかけらと呼ばれる呪われたブルーダイヤを探しにきた警部補さんを再会、ひょんなことから協力することに。

このアニメ原作者さんも監修に加わってるんでしょうか。相変わらず背景や小道具が細かいなあ。オリジナルキャラの造形やシエルたちの衣装も凝っていて、こういうゴシックな世界観が好きな人にはたまりません。チャイナ娘の生足も含めて。

まあ内容はゴシックどころか完全にアホなわけですが(苦笑)
アンダーテイカーやドルイット子爵といった変態の再利用に感心しつつ、セバスチャンの無駄としかいいようのないフィギュアスケートに笑いました。ノアの箱舟が色々なところに比喩として用いられて、それがエリザベスの買った思い出の箱舟とも繋がってたり伏線の張り方はうまいんですけど、内容がアホすぎてどうしても素直に褒められない(笑)。警部補さんのベタすぎる正義感ぶりが自ら闇を受け入れたシエルと対照的で好感が持てます。
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ロザリオとバンパイアCAPU2 #10

子安声の転校生がやっぱり謎こうもりで、学園の女子どころか教師も男もじゅてーむでたらしこんで一大ハーレムを作るお話。

子安さんがギャラ分、いやそれ以上の仕事をした。(笑)

お得意の甘い言葉のシャワーに、謎こうもりのコミカルな演技、そしてコンサートでキャラソンをフルで熱唱など、とても酷い子安アワーでした(褒め言葉)。なんで人間に?つかその能力は胡夢ちゃんとかぶってるけどどういうことなの?なんでこんなことしたの?と色々な疑問が当然のように出てきますが、これだけノリノリでやりきられてしまうとそんなのは瑣末なことに思えてくる不思議。子安さん恐るべし…。今回完全にエロ要員だった女子のコスプレもなかなかだったけど、態度だけ操られて心は正気という状態は非常にエロいと思いました。

しかも最後に萌香と心愛の姉妹の確執に踏み込んで終わりとは、相変わらずシリアスをやる気があるんだかないんだかよく分からないなあ。これはこれで原作とはあまりに違いすぎて面白いけど。
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夜桜四重奏 #10

七郷を切るの切らないの、町の行く末がどうのこうのと喧々諤々の中、ヒメは町長として一人奮闘する。


実際色々なことが起こっているのに町民に避難促したら逃げるのかと理不尽に怒ったり自分で全部背負い込んで必死に頑張るヒメが、町の人たちの幸福よりも自分が勤めを果たすことを優先しているようにしか見えなくて少々しらけてしまいました。それでも病院での告白は声優さんの声を詰まらせた演技が素晴らしくて引き込まれたのですが、ここでこの事態を招いた張本人の一人である秋名が気の効いた言葉をかけないどころかアオに励まされてしまうという展開がそれに拍車をかけたなあ。秋名がうじうじと何もしないで流されている状態をずっと見ているのは正直キツいです。

あとバトルシーンになると、どうしても普通に考えたら最強であることはを持て余してしまいますね。彼女の能力は物理攻撃に過ぎないため妖怪にはあまり効果がないから足止め程度にしかならない、という設定でもあればいいんですけど。鬼兄もただ怪力なだけだし、ヒメは霊験あらたかな槍を持っているのに特別なダメージを与えられるわけでもないしでどうにも盛りあがらなかった印象です。BGMはぎゅいんぎゅいんいっててかっこいいんだけどな。

ナースさんは、はいてないんだろうか
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魍魎の匣 #9

頼子の母親に会いに来た榎木津と関口。その折に偶然出会った新進気鋭の作家久保竣公。絡まりあった糸がほぐれ、ついに京極の中で一つの像を成す。

関口と榎木津と久保の邂逅の雰囲気がたまりません。声や表情で病みっぷりを表現する古谷さんすごい…。いや、表情は古谷さんのものではないんだけど。

先週は頼子の視点だったシーンを、関口視点でもう一度繰り返すやりかたがいいなあ。なんというか、文章的。わけのわからないことを言ってるようにしか見えない榎木津が頼子の母に信用され、多少良識があると自認している関口のほうが浮いてしまっているのには笑った。最初は自分が不幸なのは家のせい、そして家のせいで娘が「もうりょう」になった。だから不幸なんだと思い込んでいた母親が、家にこだわる自分こそが「もうりょう」でこのままでは娘が不幸になってしまうと思いつめてしまうくだりは切ない。色々と間違えてしまったけれど母親は頼子を本当に愛しているんですよね…それが伝わらないまま最悪の結末を迎えてしまった母子には言葉もありません。



そして久保の小説を読んだ後関口の短編集のことを知り、わざわざ関口の著作を全部読み返して掲載順を考えてみた京極堂がツンデレすぎる(笑)。また面倒くさそうにそのことを語る口調がいい。そのすぐ後に久保の手袋のことを聞いて血相を変える京極の表情に一気に引き込まれました。これはもう情報の整理とかしてる場合じゃありません。次回から始まると思われる京極の「憑き物落とし」に全て任せましょう。


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とらドラ! #10

あみちゃんの別荘でバカンス後編。幽霊騒ぎを画策していたら自分たちが幽霊らしきものに脅かされるハメになる大河と竜児。北村の協力を得て当初の予定通りみのりんにドッキリを敢行するが…?

そこに偽りのない友情や憧れや好意があったとしても、仲良しな彼らを客観的に見たら皆本音を仮面の裏に隠してその場が上手くいくように自分の役割を演じているにすぎないんですよという人間関係のシビアな面を見せ付けられた気分です(苦笑)。それは全然悪いことではないし、当たり前と言えば当たり前なんですけどね。一番客観的な立場から大河たちを俯瞰しているあみちゃんの大人びた態度がよかったなあ。芸能界で揉まれているだけあって、あの中で一番精神年齢が高いのは間違いなく彼女です。

この別荘編で面白いのは主人公である竜児とヒロインの大河も役者の一人に過ぎなくて、彼らの人間関係が徐々に変化していく様を中心に描いたことだと思います。うーんドラマチック。
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ケメコデラックス! #9

とらドラに続いてこちらも別荘で夏休み。エムエムがうっかりケメコを放置して三平太と二人、謎の落とし穴に。そこにいたメイドさんに助けられたり命狙われたり大変でした。

今まではうるさい幼馴染だと思っていたいずみちゃんを意識し始めた三平太が、ツンデレなエムエムにもときめいてしまうという恋愛的にいうとややこしい状態は見ていて楽しかったです。落とし穴とメイドというトンデモコンボはいきなりで驚いたけど、あの妹にしてあの姉かと思うとすごく説得力がある…!ピンチになった三平太が頭から芽を出して飛ぶところは、笑っていいのか正直迷った(笑)。
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鉄のラインバレル #9

森次のお宝を守りながら今度はみんなで加藤機関の基地に出撃だ。

山下くんが森次さんを大好きなのは分かったけど、せめてその理由の一端くらいは知りたかったです。あれだと山下くんがただのヤンデレストーカーにしか見えない。そりゃ森次もハインドカインドの足撃ち抜くよ。怖いもん(笑)。あれはあれで森次なりの思いやりなんでしょうけどね。出撃直前の浩一にポイント・チャーリーについて聞いたのも、多分新人の緊張をほぐしてやろうという気遣いなんだよ。完全に空回ってるけど。

城崎のナビで各機がその特性を活かしたやり方で基地を制圧するという流れが、そのまま視聴者には各機の特徴の説明にもなっていてうまいなと思いました。今までは緊急事態やアクシデントやらで、皆自機の特性を活かすことが出来なかったんだなあ。浩一はとりあえず味方を巻き込まないところで暴れさせるのが正しい使い方なんだ(笑)。そして相変わらずヴァーダントのかっこよさは異常。


ありゃー道明寺はあっちの企業のパイロットになるのか。これにはびっくり。
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とらドラ! #9

あみちゃんの別荘で過ごすことになったいつもの五人。今度こそお互いの恋を成就すべく幽霊作戦を計画する大河と竜児だが、なかなか思うようにはいかず…

夏の小旅行というベタなイベントでしたが、思ったより堅実というか派手じゃないのが個人的にいいかな。いつもと違う環境で違う顔を垣間見せるみのりんのミステリアスな演出が特に好きです。大河も竜児もやっと好きな人と二人で言葉を交わせる機会があったのに、結局本音で語り合うには至らなくてもどかしい様子が伝わってきました。

とりあえず北村は完全に変態嗜好のMだと思った
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