昇任試験を通して郁が堂上教官を恋愛対象として意識しはじめました。
タスクフォースって戦闘行為だけではなく図書館業務も一般の図書館員と同じレベルでこなさないといけないんですね。タスクフォースが二足のワラジで忙しすぎるのか、それとも彼らにとって戦闘行為は片手間に過ぎないのかよく分からなくなりました。郁が発想力豊かだという長所も随分唐突だったように思います。今までの郁の能力って抜群の運動神経と体力以外では、筆記駄目、授業聞いてない、後先考えない、土壇場にならないと努力しない、すぐ泣くなど社会人としてかなり致命的な短所しか描写されてないような気が…。子供の読み聞かせも、あれって試験にするようなものなんでしょうか。幼稚園教諭じゃないんだから。というかいつ戦闘があるか分からない図書館に小さい子供なんてとてもじゃないが連れてけないですよね。ちょっと機嫌損ねただけで威嚇射撃してくるような連中が攻めてくるような場所なのに。訴訟問題とかどうなってるんだろう。
堂上教官と本格的にラブコメに入り、表現の自由云々よりそっちのほうが重視されていくような流れになるのかな。それにしても郁の所属するあの班はとんでもなく身内に甘い人たちですよね。特に堂上教官は最初から普通にえこひいきしすぎだと思います。今回個人的に一番の見所は柴崎の読み聞かせでした。沢城さん、プロの技使うのは反則です(笑)
タスクフォースって戦闘行為だけではなく図書館業務も一般の図書館員と同じレベルでこなさないといけないんですね。タスクフォースが二足のワラジで忙しすぎるのか、それとも彼らにとって戦闘行為は片手間に過ぎないのかよく分からなくなりました。郁が発想力豊かだという長所も随分唐突だったように思います。今までの郁の能力って抜群の運動神経と体力以外では、筆記駄目、授業聞いてない、後先考えない、土壇場にならないと努力しない、すぐ泣くなど社会人としてかなり致命的な短所しか描写されてないような気が…。子供の読み聞かせも、あれって試験にするようなものなんでしょうか。幼稚園教諭じゃないんだから。というかいつ戦闘があるか分からない図書館に小さい子供なんてとてもじゃないが連れてけないですよね。ちょっと機嫌損ねただけで威嚇射撃してくるような連中が攻めてくるような場所なのに。訴訟問題とかどうなってるんだろう。
堂上教官と本格的にラブコメに入り、表現の自由云々よりそっちのほうが重視されていくような流れになるのかな。それにしても郁の所属するあの班はとんでもなく身内に甘い人たちですよね。特に堂上教官は最初から普通にえこひいきしすぎだと思います。今回個人的に一番の見所は柴崎の読み聞かせでした。沢城さん、プロの技使うのは反則です(笑)






